존경하는 재판장님, 저는 지금 몹시 두렵습니다.
이 재판에서 제가 중벌을 받을까 봐 두려운 것이 아닙니다.
사랑하는 나의 조국 대한민국이 중국, 북한 공산 사회주의 체제로 전락해서 속국으로 전락하는 그 마중물이 될까 봐, 그 입구가 될까 봐 두렵습니다.
자랑스러운 대한민국이 베네수엘라처럼 될까 봐 두렵습니다.
지금 대한민국은 체제 전쟁 중에 있습니다.
소리 없는 전쟁, 보이지 않는 전쟁, 하이브리드 전쟁 중에 있습니다.
이 전쟁 결과에 따라서 대한민국은 미국, 일본 등 자유민주주의 국가들과 함께 번영을 지속해 나갈 것인가,
아니면 중국, 북한 공산 사회주의 체제의 속국으로 전락할 것인가,
그 갈림길에 서 있습니다.
존경하는 재판장님, 부디 이 땅에 태어나서 이 땅에서 자라나 이 땅에서 살아갈 우리 후손들을,
외람되지만 꼭 기억해 주실 것을 부탁드립니다.
감사합니다.
Honorable Presiding Judge, I am currently extremely afraid.
I am not afraid that I will receive a heavy punishment in this trial.
I am afraid that my beloved motherland, the Republic of Korea, might degenerate into a Chinese or North Korean communist socialist system and become a vassal state—that this event might become the catalyst (pump priming) or the gateway for such a fall.
I am afraid that the proud Republic of Korea might become like Venezuela.
Currently, the Republic of Korea is in the midst of a war of systems. We are in a silent war, an invisible war, a hybrid war.
Depending on the outcome of this war, the Republic of Korea stands at a crossroads: will we continue to prosper alongside liberal democratic nations like the United States and Japan, or will we degenerate into a vassal state of the Chinese and North Korean communist socialist systems?
Honorable Presiding Judge, although it may be presumptuous, I earnestly ask you to please remember our descendants who are born on this land, grow up on this land, and will continue to live on this land.
Thank you.
── 私たちは顧客を持っているのではなく、可視性を借りているだけだ
大規模プラットフォームはよく「ユーザー中心」を掲げる。
それは完全な嘘ではない。だが、真実の半分にすぎない。
多くのプラットフォームは、
実際には顧客や購読者ではなく、広告によって成立している。
プラットフォームが提供するのは関係ではなく、露出である。
そして露出は、仕様変更ひとつで消える。
私たちはこう言いがちだ。
自分のフォロワー
自分の登録者
自社のユーザー
しかし構造的には違う。
ユーザーはプラットフォームの資産であり、
私たちは一時的なアクセス権を持つにすぎない。
だからこそ、
成長も衰退も、プラットフォームの都合と常に連動する。
この反動として登場したのがWeb3だ。
この思想は魅力的だ。
そしてAIの登場により、現実味を帯びてきた。
技術的には、
**「一人=一つのプラットフォーム」**が可能になった。
それでも問題は残る。
どれほど独立しても、
発見の入口は依然として巨大プラットフォームだ。
露出されなければ、存在しないのと同じ。
これは自由か不自由かの問題ではない。
流通構造そのものが集中しているという現実だ。
AIは独立を助ける。
同時に、新しい依存も生む。
皮肉なことに、
プラットフォームから離れるためのAIが、
再びプラットフォーム内で消費される。
問題は技術ではない。
発見経路の所有権である。
問いはシンプルだ。
プラットフォームから離れられるか?
──答えは「いいえ」
本当の問いはこうだ。
所有されずに、発見され続けられるか?
独立とは完全な脱出ではない。
関係を自分で持ち、分配だけを借りることだ。
プラットフォームは消えない。
むしろ強くなる。
重要なのはこれだ。
プラットフォームは目的地ではなく、入口であるべきだ。
Web3は思想を与え、
AIは実行力を与えた。
残るのは選択だけだ。
アルゴリズムに最適化され続けるか。
それとも、可視性は借り、所有は手放さない構造を築くか。
この矛盾を理解したとき、
私たちは初めて真の自律に近づく。
🌱 Phát triển bằng cách ăn dữ liệu.